2016年12月30日

「ここは不夜城なのですね」




想定外の年の瀬に困惑気味であります。

豊里病院からの石巻日赤病院

良い意味で「不夜城」にしか見えない。



親父の具合が相当悪くなり、いま検査が進んでる真っ最中です。
まさに救急医療センターだとあらためて感じてました。

いつもは横切るだけなのでね。

ここには昼も夜も、平日も休日もなく多くの人たちが助けを求め、それに応えるべく働いておられる方々がいる。


頼りになります。

夜はなおさら不安感に包まれるモンだし。


20161230220954958.jpg


なんか、
全部の検査結果出るまでもなく、入院の必要な治療になるようです。

ここだからこそ、いま検査と治療が始められるという事実があるよね。

世間は大型連休に入ってますから。



posted by warda at 22:16| 宮城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の歩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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